アルテオン シューティング ブレーク。 VW アルテオン に「シューティングブレーク」、6月24日発表(レスポンス)

VW アルテオン に「シューティングブレーク」、6月24日発表

アルテオン シューティング ブレーク

豪雪のスカンジナビアで捉えた開発車両は、「パサート ヴァリアント」を模倣してカモフラージュされていますが、大まかなデザインが見てとれます。 ファストバックに続くふたつ目のボディとして誕生したシューティングブレークは、Bピラー以降のボディが専用開発され、独特のスポーティなフォルムを描いているのが特徴だ。 ただし、Bピラーから後方にかけては、両車のデザインは大きく異なる。 ところがすでに流れている画像ではエレガンスグレードに近いもののややフロントバンパーが異なっており、こちらは全タイプに適用されるかはまだ不明です。 価格・発売日 価格に関する情報はまだありませんが、セダンより高価なモデルになるのは確実です。 ついでに、アルテオンのデザインも若干変更されているので、紹介しておきます。

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アルテオンの放つ妖艶さ、549万~の価格は高コストパフォーマンスなのか?|MotorFan[モーターファン]

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~スタイリングは申し分ないが、デザインは廉価版を意識してかチープに~ 早速今回リークされた画像をチェックしていくと、そのボディスタイルはシューティングブレーク風の滑らかさがありながらも、ルーフからリヤハッチにかけての流線型を描くスタイルはどことなくファストバックっぽくも見えますね。 0Lガソリンとディーゼルを用意し、四輪駆動モデルも登場することになるだろう。 こちらには、EA888型2. 一方、シューティングブレークでは、ルーフとウィンドウのボトムラインがリアに向かって延長され、ルーフスポイラーが装着される。 一応、アルテオンの方が少し大きく、スポーティーな車という位置づけです。 出典 「パサート」と「アルテオン」は、スタイルの違いから、車の性格の違いが結構はっきりとしていましたが、アルテオンシューティングブレークは、パサートヴァリアントとの見た目上の違いはそれほどないように見えます。

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ワゴン系の「シューティングブレーク」やハイブリッドも! 「フォルクスワーゲン・アルテオン」が大幅進化

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2018年10月に登場した新グレード「Elegance」に試乗してみた。 各国のモーターショーでの発表になるかはやや微妙なところといえるでしょう。 アルテオン・シューティングブレークの最新情報 エクステリア スパイショット スノーテストを行うアルテオン・シューティングブレーク。 5リットル及び2. VWグルーブのシュコダが販売する「スペルブ」というモデルには、既にPHEVが存在するからです。 新しいトゥアレグRも、2020年の発売が予定されている。

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美しすぎるロングルーフ…VW アルテオン に初のシューティングブレーク設定へ

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後席足元のレッグルームは、最大で1016mmとした。 Contents• ファストバックよりも縦方向の余裕を確保しつつ、デザイン性も重視している。 4ドアクーペの「メルセデスCLS」をライバルとし、価格が手頃だったことから「廉価なCLS(Poorman's CLS)」と呼ばれることもあったフォルクスワーゲンCCの経験から、アルテオンではより上級を意識し設計。 うまくやらないと、「なんだかちょっと怪しい」と思われてしまう。 最上位グレードとして新設定された「アルテオンR/アルテオン シューティングブレークR」には、「Rパフォーマンス・トルク・ベクタリング」が搭載。

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《photo by VW》• シューティングブレークのトランク容量は565L、シートを折りたたんだ状態で1632Lを確保。 マイナーチェンジ等のような大幅なデザイン変更ではなく、フロントヘッドライトやテールランプに僅かな修正が施され、グリルデザインもよりベーシックな仕上がりになると思われます。 以下の関連記事もぜひご覧ください。 フロントは、バンパーサイドにアクセントをプラスすることで、これまでよりスマートな印象に。 流麗なシューティングブレークとなるのが見て取れる。 そのアルテオンだが、欧州ではガソリンエンジン(150ps)を積むFFモデルや2. わずかにリフトアップされたボディは、アルテオンと同様のLEDデイタイムランニングライトを装備するヘッドライトを装備。 ~まさかの「アルテオン・シューティングブレーク」は中国専売モデルに~ 以前より噂されていたフォルクスワーゲン「アルテオン Volkswagen Arteon 」のシューティングブレークモデルについてですが、遂に中国メディアが発表前のモデルを完全リークしました。

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2020年モデル・フォルクスワーゲン新型「CC(アルテオンのシューティングブレーク版)」が中国メディアによって完全リーク。2020年上半期に中国専売モデルとして登場予定

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VW アルテオン・シューティングブレーク 内装 「トゥアレグのインテリアに採用した素材を、多く取り入れ、新しく、非常に洗練されたインテリアを提供しています」 装備はグレードによって異なるが、標準装備には、タッチセンサー式コントロール、照明付きトリムパネル、デジタル・エアコン・コントロールを備えた、新しい多機能ステアリングホイールが含まれる。 《photo by VW》• 《photo by VW》• もくじ• フォルクスワーゲンによると、このクラスのベンチマークになるという。 。 中国専売のCCトラベルエディションのパワートレインは、2. 4ドアクーペという、「クーペ=2ドア」という考えでいると得体のしれないカテゴリーに属する車がワゴンになると、シューティングブレークと呼ばれることが多いですね。 ワールドプレミアは、アルテオンのフェイスリフトと同時期の今年後半が有力と言えそうです。 2Lターボ:13. そしてこちらが5ドアセダン「アルテオン」のリヤプロファイル。 第4世代のEA288 2. 《photo by VW》• 新デザインのフロントグリルとロング&ワイドなボンネットが組み合わされて、新たな表情を作り出した。

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VW アルテオン に改良新型、シューティングブレーク も登場…欧州発表 / StartYourEngines|清水和夫が主宰する自動車関連映像専門サイト

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アルテオンのシューティングブレーク、予想CG見る限り、これとほぼ同じで出るなら、かなり食指が動きますね。 《photo by VW》• ヘッドライトとテールライトには、最新のLEDテクノロジーが採用されている。 インテリア セダンのインテリア 内装はセダンと同じものになるはずです。 これらのすべての要素が一体となって、シューティングブレークのスポーティなリアスタイルを追求しているという。 ターボチャージ3. アルテオンは、『パサート』の派生モデルとして登場した4ドアクーペ『CC』の後継モデルとして2016年に欧州で発売。 《photo by VW》• ただし、Bピラーから後方にかけては、両車のデザインは大きく異なる。

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